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タイタンファイト 公式ルール
TFC6からの追加ルール
準決勝・決勝は2回目のドロップアウトで失格となります。
1回目:警告(イエローカード)/2回目:失格(レッドカード)
試合時間
1ラウンド4分、インターバル1分
ラウンド
準決勝、決勝のみフリーラウンドの完全決着戦。それ以外は3ラウンド制
着衣
金具のついていない動きやすい格好。または各格闘技用着衣(試合前にチェックあり)
防具
マウスピース、ファールカップは必ず着用。イヤーパッド、サポーター、ニーパッド、レガースの着用は自由。シューズは試合前のチェック(ソールが硬くないものが有効)をパスしたもののみ可。グローブ着用は自由。
勝敗
ギブアップ、レフェリーストップ、打撃攻撃などによるノックアウト、セコンドのタオル投入による試合放棄、3度のドロップアウト(ステージ転落)で決着。準決勝・決勝においては2回目のドロップアウトで失格。
失格
大会規定のステージからの落下(ドロップアウト)は二回までOKで三回目に失格。準決勝・決勝は2回目のドロップアウトで失格となります。1回目:警告(イエローカード)/2回目:失格(レッドカード)。悪質な反則攻撃を行った場合、セコンドまたはそれに準ずる者がステージに上がる、もしくはステージ上の試合を妨げた場合、失格とする。また、同時に場外に転落した場合、試合時間内に決着がつかなかった場合は、両者失格とする。
審判
レフェリーは選手の安全確保を最重要視したレフェリングの義務を負い、全ての試合に対して進行、決着させる権限を有する。
階級
体重、年齢全て無差別とする
反則
噛付き、頭髪を引っ張るなどの行為
粘膜部分(目、鼻、耳、口、肛門等)への攻撃
2本以下の指をつかんでの攻撃
道衣着用の際、帯および袖の脱げた状態でのそれらを利用した攻撃(帯による直接的な首絞め等)
直接咽仏をつかむ、突くなどの道徳に反する行為
悪質な試合態度と審判がみなした場合
ルール内においても、明らかに競技者としてふさわしくない危険行為を行った場合
レフェリーの指示に従わない場合
打撃攻撃
原則として全ての局面での脊柱以外への打撃攻撃は許される。ただし、首から上のオープンハンドでの打撃攻撃は目潰しとみなし、反則とする。打撃攻撃で明らかに戦意を喪失した場合、および流血して動きが止まった場合、レフェリーの判断で試合を終了させることができる。
準決勝ノーパット(一回戦~準決勝までは、主催者が認めた金具の付いていないもので、全てコットンなどの柔らかい繊維で出来ている物を認めます。付けていない場合は肘打ちは禁止です。)での肘あり、決勝頭突きありとなります。
準決勝・決勝は2回目のドロップアウトで失格となります。
1回目:警告(イエローカード)/2回目:失格(レッドカード)
試合時間
1ラウンド4分、インターバル1分
ラウンド
準決勝、決勝のみフリーラウンドの完全決着戦。それ以外は3ラウンド制
着衣
金具のついていない動きやすい格好。または各格闘技用着衣(試合前にチェックあり)
防具
マウスピース、ファールカップは必ず着用。イヤーパッド、サポーター、ニーパッド、レガースの着用は自由。シューズは試合前のチェック(ソールが硬くないものが有効)をパスしたもののみ可。グローブ着用は自由。
勝敗
ギブアップ、レフェリーストップ、打撃攻撃などによるノックアウト、セコンドのタオル投入による試合放棄、3度のドロップアウト(ステージ転落)で決着。準決勝・決勝においては2回目のドロップアウトで失格。
失格
大会規定のステージからの落下(ドロップアウト)は二回までOKで三回目に失格。準決勝・決勝は2回目のドロップアウトで失格となります。1回目:警告(イエローカード)/2回目:失格(レッドカード)。悪質な反則攻撃を行った場合、セコンドまたはそれに準ずる者がステージに上がる、もしくはステージ上の試合を妨げた場合、失格とする。また、同時に場外に転落した場合、試合時間内に決着がつかなかった場合は、両者失格とする。
審判
レフェリーは選手の安全確保を最重要視したレフェリングの義務を負い、全ての試合に対して進行、決着させる権限を有する。
階級
体重、年齢全て無差別とする
反則
噛付き、頭髪を引っ張るなどの行為
粘膜部分(目、鼻、耳、口、肛門等)への攻撃
2本以下の指をつかんでの攻撃
道衣着用の際、帯および袖の脱げた状態でのそれらを利用した攻撃(帯による直接的な首絞め等)
直接咽仏をつかむ、突くなどの道徳に反する行為
悪質な試合態度と審判がみなした場合
ルール内においても、明らかに競技者としてふさわしくない危険行為を行った場合
レフェリーの指示に従わない場合
打撃攻撃
原則として全ての局面での脊柱以外への打撃攻撃は許される。ただし、首から上のオープンハンドでの打撃攻撃は目潰しとみなし、反則とする。打撃攻撃で明らかに戦意を喪失した場合、および流血して動きが止まった場合、レフェリーの判断で試合を終了させることができる。
準決勝ノーパット(一回戦~準決勝までは、主催者が認めた金具の付いていないもので、全てコットンなどの柔らかい繊維で出来ている物を認めます。付けていない場合は肘打ちは禁止です。)での肘あり、決勝頭突きありとなります。













2年 45週前
3年 31週前
3年 31週前